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ダウンロードができ
ない場合の対処法
 

Window API Topics
Windows API Topics


 Windowsのプログラミングは、非常に大変な作業です。最低のことを行なうにも、1,000ページ以上の解説書かドキュメントは必要です。まして本格的なアプリケーションを作成しよとすると、不明の事項がたくさん・たくさんあり、それらを時間を掛けて1つずつ解決しなければいけません。
 ここでは、C言語とWindowsのAPIを使って、皆様のアプリケーションに役立つ事項を紹介していきます。APIを説明するのではなく、具体的な用例をソースコードを例示して解説します。内容によっては1週間・1ヶ月かかる作業も、あっという間に済んでしまうこともあるでしょう。皆様のお役に立てれば幸いです。

目次

Windows WIN32 API Topics

API Topicsのサイトの構成と操作は、こちらをご覧ください。

  1. APIの基本
    1. はじめに
    2. プログラミングの書法
    3. プログラミングの基本
    4. C言語の書法と側面
  2. クラスとウィンドウ
    1. クラスとプロシージャ
    2. ウィンドウの操作
    3. ウィンドウプロパティ
    4. マルチドキュメントインターフェース(MDI)
    5. フレームバーの搭載
  3. リソースと資源
    1. リソースの役割と概要
    2. メニューとアクセラレータ
    3. アイコンとカーソルとビットマップ
    4. 文字列とバージョン
    5. メモリ管理
    6. マウスとキーボード
    7. タイマー
  4. GDIと描画
  5. コントロール
  6. ダイアログボックス
  7. システム管理
  8. データ交換
  9. ヘルプ
  10. その他

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ツールバーの使用

ツールバーはアプリケーションには必須のアイテムですが、現在風な機能の付加はそれほど簡単ではありません。マイクロソフトのC++のMFCなら高機能なツールバーをサポートしますが、巨大なDLLが必要ですので、いつも使えるとは限りません。ここで紹介するプログラムは、皆様のアプリケーションに高機能のツールバーを組み込むためのコンポーネントです。上記のリンクをクリックすると詳細な機能や使用法を表示します。

ダウンロード実行

Components
Toolbarコンポーネント
C++とMFCを使うのなら、少し面倒ですが高機能な ツールバー機能がります。しかしSDKとツールバーコントロールだけで 今日的なプログラムを作成するのは大変です。このコンポーネントは、 MFCの様に複数のツールバーをフロート化することも、 上下左右にドッキングすることも可能です。また自由な位置に移動できます。 しかも厄介な定義をほとんどリソース化していますので、 1日もあれば最新式のツールバーを自分のアプリケーションに搭載できます。
現在は公開準備中です。近日中にリリースします。 なおサンプルのテストプログラムはダウンロードできます。
Version 0.82
TOOLBAR.LZH
98/10/8版
約45Kバイト

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