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1.APIの基本
この章では、WindowsのWIN32のAPIの概要と、プログラミングについて説明します。他の章は、必ずしも初心者向けではありません。しかしこの章は、始めてプログラミングに挑戦する方や、もう一度基本を見直したい方にも分かり易い構成になっています。しかも何を検討すべきか、プログラミングの技法まで踏み込みます。
1−1.はじめに
1-1-1. このサイトの構成
1-1-2. プログラミングと環境
1-1-3. MFCの功罪
1-1-4. お勧めの入門書
1-1-5. お勧めのリファレンスブック
1−2.プログラミングの書法
1-2-1. 名前の規則
1-2-2. 関数名の命名
1-2-3. 変数名の命名
1-2-4. 定数名の命名
1-2-5. WIN32のデータ型
1-2-6. WIN32の定数
1-2-7. C言語のスタイル
1-2-8. コンポーネント化
1−3.プログラミングの基本
1-3-1. 必要なファイル
1-3-2. ApHelloサンプル
1-3-3. 全体のプログラム
1-3-4. WinMain関数
1-3-5. クラスとウィンドウの作成
1-3-6. メッセージループ
1-3-7. メッセージ
1-3-8. プロシージャ
1-3-9. WM_CREATEとWM_DESTROY
1-3-10. WM_PAINT
1-3-11. WM_COMAMND
1-3-12. リソースとダイアログボックス
1-3-13. 構築
1−4.C言語の書法と側面
1-4-1. 構造体メンバのバイト位置を知る方法
1-4-2. インクリメントは+1ではない
1-4-3. 8ビット値や16ビット値を同じポインタで代入する
1-4-4. 複雑な型宣言を解釈する1つの方法
1-4-5. ファイルに直接保存する変数はサイズに注意
1-4-6. C標準関数の使用
1-4-7. 標準関数とWIN32APIの対応表
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