このページは、パネルで〜ぐ V1.5のサポートページです。皆様からの声や変更の経歴を紹介します。また役に立つQ&Aやデータをダウンロードできます。
パネルで〜ぐのいろいろなデータやQ&Aをダウンロードできます。ダウンロードしたファイルは、LHAで圧縮したファイルです。LHAは吉崎栄泰氏の作品です。
|
Data Download |
パネルで〜ぐ Q&Aブック(約123Kバイト)
皆様からお寄せ頂いたご質問のお答えをまとめました。
このデータは、ApBooksのブックデータファイルですので、
ご使用には、ApBooksが必要です。お持ちでない方は、
ここをクリックしてダウンロードしてください。
現実に即した質問が多数ありますが、解決できるもの、できないものもあります。
|
アークピット 作成
|
パネルで〜ぐ データファイル仕様書
(約16Kバイト)
このファイルは、パネルで〜ぐのツールが
作成するデータファイルの仕様書です。このファイルはテキストファイルです。
パネルで〜ぐ Version 1.5のPMN,PNL,PEDデータファイル等の
仕様が記述されています。
ただしツールのソース類がないと、実際の詳細は分かりません。
必要な方はご連絡ください(有償)。
|
アークピット 作成
|
パネルで〜ぐ 関数仕様書(約124Kバイト)
このファイルは、ライブラリの関数の仕様をまとめた一覧表です。
PI,APWIN,IOの各ライブラリの、全関数の仕様を説明した
デキストファイルです。ただし内容は、古く更新していませんので、
実際のプログラムと違っている可能性がありますので参考程度にとどめてください。
|
アークピット 作成
|
パネルで〜ぐ ユーザ関数(約9Kバイト)
このファイルは、前処理や後処理などのユーザ関数がどのような
過程でコールされるか、また注意点をまとめた説明書で、テキストファイルです。
PICALL_OPEN,PICALL_CLOSE,PICALL_PRE,PICALL_POSTなどのユーザ関数別に、
コールするタイミングをソースコードと共に説明します。またpi_element_jump
などの代表的な関数のユーザ関数との関係も説明します。
|
アークピット 作成
|
- Windowsの開発はできないのですか。
(答え)--> 現在Windowsの開発を行なうツール(ApTools)を作成しています。現在作成中のツールは、C言語とSDKを使用するタイプです。特にドキュメントに力を入れています。初めての人も中級者も便利なように各種の支援を行ないます。Cが解りWindowsプログラムの初心者に特に対象にしています。C++ならVisual−Cを使うと良いでしょう。
- まだ不具合があります。
(答え)--> 具体的な点をご指摘ください。ぜひ修正したいと思います。不具合は再現しないと修正できませんので、「こう操作してこうすると、こんな症状になる」とご報告ください。
- ファイル選択でエラーになります。
(答え)--> この症状は古い版で発生しました。ディスクのフリーが1Gバイトを超えるとエラーになってしまいます。致命的エラーのAPIでの判断で、DOSの未公開のエラーを調べでいます。またそれに掛らなくても安全性のためにディスクのフリーがあまりにも大きいとエラーとしていました。これを作成した頃は20〜80Mのディスクでしたので、今日の状況を予測できませんでした。下記のライブラリはこの症状は訂正されていますので、ダウンロードしてください。
- ライセンス料金は必要か。
(答え)--> ユーザが作成した実行プログラムは自由に販売や使用ができます。特別な料金を支払う必要はありません。
- 自社ソフトにバンドルしたのだが、どうしたら良いか。
(答え)--> 当社ではツール類も販売しています。ご相談ください。自社名でバンドルしたいときは、OEMしますのでご連絡ください。当社で個別機能を組み込むこともできます。
- Windows95のDOSプロンプトでDOSIMEを使用するとマウスカーソルが消える。
(答え)--> この症状は、DOSプロンプトを起動した後の初めての[Alt]+[全角](漢字)操作が、マウスカーソルを消してしまいます。原因は分かっていませんが、DOSIMEの異常だろうと思われます。2回目以降の[Alt]+[全角]は、この様な「悪さ」を行ないませんので、対処療法ですが、XDOSIME.EXEユーティリティを作成しました。DOSプロンプトを起動したら、パネルで〜ぐ関連のプログラムを実行する前にXDOSIME.EXEを1度だけ実行してください。AUTOEXEC.BATに設定しても良いと思います。
XDOSIME.EXEユーティリティは、初めての[Alt]+[全角]操作が問題なので、プログラムで故意に[Alt]+[全角]操作を行ないます。
XDOSIME.EXEユーティリティはここ(約29Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
なおプログラムで対応する場合は、pi_hard_init関数を実行する前に以下のプログラムを実行するのも良いかも知れません。
if ( !io_fep_init() )
{
io_fep_control(1);
io_fep_control(0);
io_fep_term();
}
ご質問や要望は ここ をクリックしてください。
| 1 |
で〜ぐ |
v1.00 |
87/10/15 |
発表 |
| |
エレクトリックレイアウトシート |
| 2 |
で〜ぐ2 |
v2.00 |
88/9/1 |
発表 |
| |
パターンエディタや円などが充実 |
| 3 |
で〜ぐ3 |
v3.00 |
89/12/5 |
発表 |
| |
入力項目のサポート |
| 4 |
スーパーで〜ぐ |
v1.00 |
90/12/10 |
発表 |
| |
入力項目が充実し各種の支援が増加 |
| 5 |
スーパーで〜ぐ |
v1.30 |
94/10/10 |
最終版 |
| |
スーパーで〜ぐの最終版で、機能が充実し安定
(説明) |
| 6 |
パネルで〜ぐ |
v1.00 |
93/7/10 |
発表 |
| |
ウィンドウをサポートしポリゴンやツール類も充実 |
| 7 |
パネルで〜ぐ |
v1.50 |
94/11/10 |
発表 |
| |
PIXやPEXをサポートし関数やツール類も充実 |
| 8 |
パネルで〜ぐ |
v1.50 |
96/4/30 |
最新版 |
| |
パネルで〜ぐの最新版(このページで説明しているシステム) |
| 9 |
パネルで〜ぐ |
v2.00 |
97/2/28 |
発表 |
| |
ツールが特に充実し、イベントが増え干渉がより容易
(説明) |
パネルで〜ぐ Version 1.50の最新のライブラリをダウンロードすることができます。ダウンロードしたファイルは、LHAで圧縮して自己解凍型の実行ファイル(EXE)ですので、ダウンロード後にこのファイルを実行すると、カレントパスに目的のファイルを生成します。LHAは吉崎栄泰氏の作品です。
- 全C対応のヘッダファイル類はここ(約33Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
- MS-C Version 6.0用のライブラリはここ(約169Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
- MS-C Version 7.0用のライブラリはここ(約167Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
- Visual-C Version 1.0/1.5用のライブラリはここ(約162Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
- Turbo-C Version 2.0用のライブラリはここ(約157Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
- Borland-C Version 3.0用のライブラリはここ(約158Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
- 全C対応のヘッダファイル類はここ(約33Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
- MS-C Version 6.0用のライブラリはここ(約171Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
- MS-C Version 7.0用のライブラリはここ(約169Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
- Visual-C Version 1.0/1.5用のライブラリはここ(約167Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
- Turbo-C Version 2.0用のライブラリはここ(約159Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
- Borland-C Version 3.0用のライブラリはここ(約160Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
- PC−9801用のV1.5の紹介プログラムはここ(約149Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
- DOS/V用のV1.5の紹介プログラムはここ(約150Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
- PC−9801用のV1.5の体験版はここ(約1,122Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
- DOS/V用のV1.5の体験版ここ(約1,143Kバイト) をクリックするとダウンロードできます。
紹介プログラムは、パネルで〜ぐで作成したサンプルプログラムです。パネルで〜ぐのいろいろな機能を紹介している実行プログラムです。体験版は、パネルで〜の制限版のツールとサンプルが入っています。ほぼ製品版と同じツールで作成機能を体験できます。
|